2009年10月25日

エコな町作りで脚光

スウェーデン第3の都市マルメは、風力や太陽光発電を利用して環境に配慮した町作りを進めている。地球温暖化が国際的な共通課題となる中で、化石燃料の消費から再生可能エネルギーの利用への転換を図る北欧の港町の取り組みは国際的にも注目を集め、投資や人口流入をも促している。

地球環境091025

いいですね!環境に配慮した町作りグッド(上向き矢印)

日本でもどこかの町が手を上げて取り組んでみてはどうでしょう?

クリーンエネルギー発電システムや電力配線などは、各種専門技術会社からサンプルとして入れてもらい、
その町に建てる家は全て太陽光発電パネルの屋根にして、
住民が所有する車は全てエコカーにして、
電気自動車や燃料電池自動車用設備をもったスタンドを作って、
などなどぴかぴか(新しい)

そしてこの町の住民税は、日本で一番安くするひらめき

先生方!このアイデア、いかがでしょうかexclamation&question

下村英司
posted by 下村英司 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする