正体は、鳥よけとしてブドウ一房ずつにかけられた、大きな目玉を描いた袋。袋には、虫よけや色あせ防止の効果もあるという。ブドウ農家の伊藤朗夫さん(71)の畑では、10年ほど前から始めた。
袋かけ作業は6月末頃から始め、週明けまでに完了する予定。
収穫は8月になるといい、伊藤さんは「今年は粒が均等で豊作。いい出来栄えです」と話していた。
でたぁ〜
これ、僕がみても怖いから、そりゃー鳥さんからみてもめっちゃ恐ろしいんでしょうね
暑い中、一房一房にともだち袋をかぶせるのも大変だと思いますが、
頑張ってくださいね
綺麗で美味しい葡萄ができるといいですね
下村英司
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