2009年07月05日

大きな目玉で監視中?

愛知県東浦町のブドウ畑に、一風変わった風景が広がっている。
正体は、鳥よけとしてブドウ一房ずつにかけられた、大きな目玉を描いた袋。袋には、虫よけや色あせ防止の効果もあるという。ブドウ農家の伊藤朗夫さん(71)の畑では、10年ほど前から始めた。
袋かけ作業は6月末頃から始め、週明けまでに完了する予定。
収穫は8月になるといい、伊藤さんは「今年は粒が均等で豊作。いい出来栄えです」と話していた。


地球環境09070501

でたぁ〜がく〜(落胆した顔) ともだちだぁ〜ふらふら

これ、僕がみても怖いから、そりゃー鳥さんからみてもめっちゃ恐ろしいんでしょうねあせあせ(飛び散る汗)

暑い中、一房一房にともだち袋をかぶせるのも大変だと思いますが、
頑張ってくださいねひらめき

綺麗で美味しい葡萄ができるといいですねぴかぴか(新しい)


下村英司



posted by 下村英司 at 10:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする